MACD(マックディ)とは?-テクニカル分析基礎講座#13

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まとめ
MACDとは#2
今回のポイント

MACD(マックディ)は、直訳すると「移動平均収束拡散法」という難しい言葉になりますが、通常は「マックディ」という名称で呼ばれています。非常に単純にいうと、MACDは、「短期移動平均線と長期移動平均線の差」です。そのため、パーセンテージではなく、実際の為替レートの値幅が単位になります

短期移動平均線が長期移動平均線を上回っているのは、為替レートの上昇力が強いことを意味していますが、この時、MACDはプラスになります。つまり、MACDが0以上であれば「上昇トレンド」と判断できます。 反対に、MACDがマイナスの時は下降トレンドになります。

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