初心者一眼レフカメラ講座#7センサーについて

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動画の概要

まとめ
初心者のデジタル一眼レフカメラ講座

センサーの違い

今回の概要

カメラの大きさが違うのは、センサーの大きさが違うから。 でも、違うと何が変わるのでしょうか?

講師からのコメント

センサー。光の情報を記録する部分です。
レンズを通して入ってきた光を受ける受光体です。

実は、大きさによって画角が変化するだけじゃなく、写りにも大きな変化を及ぼします。
カメラの種類が沢山あるのは、このセンサーの種類が沢山あるからです。
コンパクトデジカメ、携帯電話、ミラーレスから一眼カメラ、これら全てセンサーの大きさが違います。

撮影したいものが分かってくると、センサーの大きさも分かってきます。

撮影したいものは何でしょうか?
人物、夜景、スポーツ?動物、鳥、水中?

あなたに合ったカメラを選ぶのは、カラーリングだけじゃない!大きさが非常に重要です!

この動画について

講師:牛澤 剛

2006年~2012年まで人材派遣会社にてカメラやプリンターの販売促進講師として活動。
2009年にフォトマスター検定2級取得。同優秀個人賞に選出される。
現在は株式会社ルーツクリエイトの代表取締役としてカメラの講師や
イベント・セミナーの企画・運営を行っている。

ツール・資料

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